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2017/12/21
2次会準備の助けになる景品ショップを活用を更新致しました。
2017/12/21
盛り上がるための景品選びを更新致しました。
2017/12/21
景品のランクはメリハリをつけてを更新致しました。
2017/12/21
2次会の景品をどのようにして用意する?を更新致しました。

ない袖は振れぬ!景品用の予算はどうする?

忘新年会シーズンでは、特に泊まり掛けの忘年会を開催することがあります。しかし、1次会の費用が高く、2次会の予算が限定されてしまいます。特に会場を抑え、食べ物やアルコール類を準備すると割り当てられる予算も大きく減ってしまいます。幹事の腕の見せ所ですが、まさに『ない袖は振れぬ』という状態であり、全員が楽しめる2次会にし、多くの人に景品が行き渡るようにするには困難を極めます。
そこで大イベントとなる幹事は、1年前から選出することで景品を豪華にし、盛り上げ役に徹するということが重要です。例えば、景品の予算はファンド形式とし、毎月部門内で出資金を募ることです。例えば、一口500円に設定し、20人規模の部署なら1年間で最低12万円を確保出来ます。これならば、2次会の余剰予算で景品を調達するといった無理難題を解決出来ます。
そして定期的に開催される懇親会、歓送迎会での余剰金を景品の予算に繰り入れにどんどん景品を豪華にするのがポイントです。景品の大小があるものの、全員に景品が参加賞といった景品を行き渡らせることが出来ます。年末恒例行事となれば、参加率も高く、全員がその年の締めくくりすることが可能になります。忘年会の2次会こそ、豪華かつ盛大に行えるよう、幹事を専任するのがおすすめです。

忘年会の2次会の景品争奪!どんな方法がいい?

さて、忘年会シーズンともなると1年の締め括りであり、盛大なイベントの一つです。特に2次会ともなると、お酒が入り、上司、先輩後輩の垣根を越えたコミュニケーションが図られます。そして、一番熱くなるのが景品付きのイベントですが、ビンゴやくじ引き、じゃんけん大会などは芸がありません。
そこで、1年間の総括だからこそ、上司と部下対抗のイベントで景品を付与するといったこともアリです。最早無礼講で、上司と部下対抗の腕相撲大会ということもアリですが、これも在り来たりです。そこで、おすすめしたいのが上司部下対抗のクイズ大会です。しかも、部内で起きた出来事に関する出題が意外におすすめであり、これならば年の功や体力的なハンデがありません。どれだけ、部内で起きたことを覚えているか上司の記憶能力が試されます。そして、業務を遂行した担当者も自分のことだから、同僚のことだからこそ分かります。しかも、部内そして仕事のことだからこそ、上司と部下がフェアで行え、在り来たりな景品争奪イベントと違った楽しみがあります。
そして、酔っぱらいの珍解答、面白い言動もありで記憶に残る2次会になること間違いなしです。しかも、これならば上司部下で景品を準備し、二者択一で景品ゲットが出来るようにすることも可能です。そして、次の年から上司の部下に対する見方も変わる可能性もあります。

東京都新宿からの全国都道府県へ配送いたします。 特大A3パネルや無料DVDを使った演出で大きな会場でも全員が参加可能です。 結婚式二次会の景品を楽々準備出来ます。 無料でDVD作成、A3サイズの景品パネルに加えて景品発表用のDVDを無料で作成いたします。 一部離島・沖縄・北海道以外は全国配送料金無料です。 景品の受け渡しは目録システムなのでご当選者様も手ブラで帰れます。 2次会の景品は悩みがちでもこちらで選定可能

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